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料金シミュレーション_B-1-3 | PC-aider.com

料金シミュレーション B-1-3Simulation-B-1-3

 料金シミュレーション

  • 突然のブルースクリーン画面

    ※次の表にサービス毎の料金とお勧めの
    対応が記載されています。
お勧
め度
LINEリモートサービス
(全国対応)
一般価格 会員価格
基本料金 2,000円 無料
作業料金 120分:8,000円
(2,000円/30分)
120分:6,000円
(500円/10分)
部品代金 実費 実費
合計金額 10,000円(税別) 6,000円(税別)
年会費別
作業時間は平均値で見積を優先します。
 解決しない場合は宅配修理サービスに移行
 して半額を合算させて頂きます。
宅配修理サービス
(全国対応)
一般価格 会員価格
往復送料 実費 実費
基本料金 2,000円 無料
作業料金 120分:8,000円
(2,000円/30分)
120分:6,000円
(500円/10分)
部品代金 実費 実費
合計金額 10,000円(税別)
+往復送料
+部品代金
6,000円(税別)
+往復送料
+部品代金
年会費別  
作業時間は平均値で見積額を優先します。
 送付はヤマト便を推奨します。
 部品交換は事前に承諾を頂きます。
 部品はお客様の手配も可能です。
お任せ出張サービス
(100Km圏内)
一般価格 会員価格
出張費用 実費 実費
基本料金 2,000円 無料
作業料金 80分:6,000円
(2,000円/30分)
80分:4,000円
(500円/10分)
部品代金 実費 実費
合計金額 10,000円(税別)
+出張費用
+部品代金
6,000円(税別)
+出張費用
+部品代金
年会費別  
※作業時間は平均値で見積を優先します。
 出張費用はGoogleマップの金額を参照。
 部品交換は事前に承諾を頂きます。
 部品はお客様の手配も可能です。
パソコンの買い換え
※ブルースクリーンが出る状態の場合
は部品交換が必要になる事もあります。
高額になる場合は買換えも選択肢です。
  • ブルースクリーン画面の対応方法

    実際の所パソコン作業中にこれが出てしまう
    と気分もブルーになってしまいますね。
    唐突に落ちるようにブルースクリーン画面は
    現れますが、その時の環境や行った動作を
    記憶して置きましょう。出来ればメモって。
    マイクロソフト社はSTOPエラーと呼ぶようで
    すが表示にはメッセージが出ていますので
    写メを撮っておくと良いでしょう。
    中にエラーコードがあってこれで特定できる
    場合もあります。
    原因ですが「ハードウェアの問題」と「OSや
    ソフトウェアの問題」が考えられます。
    また希に再起動で普通に起動する場合があり
    ますが根本的な原因追及をしないと頻発する
    怖れが有りますのでよく調べておきましょう。

    1.ソフトウェアの問題

    ソフトウェアに問題がある場合の原因として
    考えられるのはOSのアップデート後の内部
    干渉やソフトのメモリー管理に問題が生じた
    場合等が有りますが各種ドライバーの不具合、
    干渉等も要因として考えられます。
    その他の原因としてウィルス感染もあります。
    もしもソフトウェアが原因の場合は特定が
    難しいのが現実です。

    ※手に負えないと思ったらなるべく早い段階
    PC-aider.com にご連絡をお願い致します。


    2.ハードウェアの問題

    メモリーやハードディスク、SSDが原因の多く
    を占めますが電源や接続不良の場合も見受け
    られますのであまり決め付けずに丁寧に原因
    を探る事が肝心です。
    ハードウェアに問題がある場合は原因となる
    ハードを特定しなければなりませんが
    フリーズしている状態では確認が出来ません
    ので1.の手順でシャットダウンを試みます。
    ダメな場合は電源ボタンの長押しで強制終了
    しますが、これでも終了出来ない場合は電源
    を元から切ります。
    ※Windowsのバージョンによって操作などが
    違うので概念としてお読み下さい。
    その後にしばらく時間をおいて再起動します
    が直ぐにBIOSを表示させるキーを押します。
    (BIOSの設定はメーカーによって違うので
    事前に確認が必要です。)
    BIOSトップ画面でHD(ハードディスク)、SSD、
    メモリー、CPU等が認識されている事を確認し
    ます。ここでHD等が認識されていない場合は
    それ自体の故障等が疑われます。特に異常が
    無い場合はセーフモードで起動します。
    Windows10の場合はフリーズ状態からの起動の
    場合はデフォルトで回復環境画面が表示され
    るので「トラブルシューティング」→「詳細
    オプション」→「セーフモードを使う」→
    「セーフモードを有効にする」でセーフモード
    で起動します。「Windows管理ツール」→
    「コンピューターの管理」→「デバイス
    マネージャー」と開いてコーションマークが
    付いている項目が疑わしいハードですのでこ
    れを診断して行きます。
    意外な所ではマウス、キーボード等のワイヤ
    レス機器の電池切れが原因なんて言う事も
    あります。電池と言えば過去に原因不明の
    トラブルで最終的にマザーボードのボタン
    電池が下手ていたなんて言う事もありました。


    ※手に負えないと思ったらなるべく早い段階
    PC-aider.com にご連絡をお願い致します。


    3.ウィルスの問題

    ウィルスも原因の一つとして考えられます。
    2.の様な手順でセーフモード
    で起動してウィルス対策ソフトの詳細な検査
    で見つけましょう。セーフモードはネット
    ワークも有効にするモードを選んでウィルス
    対策ソフトを最新版にしましょう。
    またインストールしたプログラムにウィルス
    が仕込まれている可能性が有りますので
    「すべてのコントロールパネル項目」→
    「プログラムと機能」を開いて怪しいモノが
    ないか確認します。

    以上がブルースクリーンの3大要素になり
    ますが原因の特定が要であり、これを素早く
    見抜くのが解決時間短縮になります。

    ※手に負えないと思ったらなるべく早い段階
    PC-aider.com にご連絡をお願い致します。